2013年9月29日日曜日

秋晴れの公園にて



お父さんと息子。
我ながら、いい写真だあ(笑)
 
 
 
週末は秋晴れ、行楽日よりでした^^
 
我が家は、ハロウィンのジャックオランタン用のパンプキンを買いに、近所の大きな園芸やさんへ。
無事、いい感じのパンプキンをゲットできました~。
 
NYのように、広ーいパンプキンパッチでたくさんのパンプキンから選ぶ、というわけにはいきませんでしたが・・・・・^^;
 
 
 
子どもたちは、やっぱりハロウィンにはジャックをつくらなくちゃ。
と言うので、無事確保できてほっとしました。。。
 
 
 
 
その後、あまりにいいお天気なので、園芸やさんから10分程度の小金井公園まで足を延ばすことにしました。
 
 
私、初めて行きましたが、ここはすごーく広々していて、とってもいいですね!
 
芝生・・・ではないけれど、敢えて芝生と呼ぶならば、
芝生エリアが広くて嬉しい!!



子どもたちが喜ぶ、素朴な遊具もたくさん。
身体をたくさん動かせるし、無駄な装飾はなくて、何だかいいなあ、と感じる公園。


 
 


気持ちの良い時間でした。

外でたくさん遊んで、ターザンロープもいっぱいやって^^
お尻で石のような滑り台も何度もやって、シャツもパンツも真っ白、真っ黒^^


 
 
 
 
 
 
 今日は、引き続きのいいお天気。

チューリップの植え付けをしました。
春になって、綺麗に咲いてくれるといいなあ。




2013年9月28日土曜日

ムービーナイト第2弾!と、気持ちの整理・・・・



ピザをいただくお礼にデザートだけ持っていきました~
なんちゃってモンブラン


昨日は、なぎぜん、友達とのムービーナイト、第2弾!でした^^

同じ敷地に、なぎぜんとそれぞれ年も近い姉弟がいて本当にありがたい。
しかも、お姉さん同士、弟同士、かなり波長が合うようで、喧嘩などもなくいつも楽しそう☆

今回はお友達宅で、お夕飯に手作りピザをいただきながら。
DVDのセレクトは、『シュガーラッシュ』でした。

英語のタイトルは「Wreck it Ralph」。
邦題を知らないと、一瞬???でしたが、すでになぎは2回観ている大好きな映画!


マロンクリームを見かけて買ってあったので、スーパーで蒸しパンを買って土台にして、
生クリームとマロンクリームを作ってはい出来上がり☆
なんちゃってというか、フェイクモンブランです^^;
が、家族にもお友達にもそれなりに好評でした


たまたまこの日の朝、別のお友達からいただいた、
フランスのワイナリーで作っているブドウジュース。
おいしかった~
 
 

仲良く楽しく、いい時間が過ごせました。
ちなみに、お月見団子を一緒に作ったお友達です。
こういう気軽なイベントができるお友達が近くにいて、嬉しい~。

私もママ同士の会話もいつも楽しいです。

そちらのママは、彼女自身が幼いころにはアメリカ郊外(NJ)で過ごしていたり、4年前にはロンドン駐在に出ていたり、海外との出入りで感じる諸々の思いもよくわかっている方。

帰国後の悩みについても、話しを聴いてくれたりしてくれて。


で、昨日、彼女が言ったひとこと。


「海外で暮らして自分の考えの変わったりした部分って、自分では良くなった部分、と思っているわけじゃない?それを、帰国して、なかったことにする、元に戻す、っていうのが、抵抗があってしんどいんだよね」

ああ、言い当ててるなあ。
と、妙に納得。
今の自分の気持ちを、人の言葉で聴いて、すとんと心に落ちました。

考え方の変わった部分、そのまま硬く持っていると、日本の公立小や幼稚園降園後の毎日の公園遊びとか^^; やっぱりうまく受け入れられないものなのでしょう。

画一的な授業や、権限の与えられていない担任の運営するクラスについて・・・・。
色んな部分で、「もっとこうだったら・・・・」「どうしてこうなんだろう・・・・」
葛藤してしまうのです。

郷に入っては郷に従え。
を常に肝に銘じてはいるつもり。

海外に出たら、そのやり方に従い。
帰国したら、日本のやり方に従う。
それで当然。
でも。。。。

と思ってしまうのは、自分で、「この方が自然だ、やりやすい、理に適っている」と思った部分と日本のやり方で相反する部分が多いからなのでしょう。


彼女はこうも言っていて。

「でも、元に戻さないやり方もあるんだよね。インターに行かせるとか。そういう選択肢があるから、悩んだり考えたりしちゃうよね」

と。



*****


そんなこんなで思いを巡らせつつ。


昨日の投稿をあげた後に、また少し寝る前に本を読みました。
読んでいて、書かれていることが、耳に痛い・・・^^;

困惑と憤りに任せて書いてしまった投稿を考えると、いやあ、私ってホントまだまだ未熟者だわ~。
と、思ったのでした^^;



やっぱり、今の自分に必要だから、ヒントが書かれている本を手に取るのでしょうね。
引き寄せかしらん。



ちなみに、本で響いたメッセージとは、こんなひとことたちです↓


「自分の身に何が起こるかではなく、それにどう反応するかが重要なのだ」

「問題は自分の外にあると考えるならば、その考えこそが問題だ」

「『何を持つか』よりも『自らのあり方』に集中する」

「幸せになると決めて、コントロールできない要因を受け入れて、コントロールできるもの(自分自身)に努力を集中させること」




******
 
 
 
ところで、ムービーナイトの話に戻ります。
 
DVDを、日本語で見るか英語でみるか、ちょっと話し合いになって。
前回は、英語で観る前提でお誘いしたのですが^^;
 
今回は、お友達のお姉ちゃんは、「日本語でみたい」とのこと。
年長さんの時にイギリスから帰国して、今2年生。
英語保持、ママは頑張っているけれど、日本語の方がいいみたい、、です。
 
で、結局、じゃんけんして、日本語で観ることに。
英語の字幕だけつけてもらいました^^;
 
 
 
楽しそうに観ていたので、ああ、なぎも結構日本語でもわかるんだ、よかったー。
と思っていたのですが。
 
帰宅して、「日本語でもわかった?」と訊いたら、
「うん。音は全然聞こえなかったけど」
 
??
訊くと、「なにいってるか全然わからなかった」のだそう。
英語の字幕と、画をみて、でもわかったから。
だって・・・・。
 
まあもともと2回も英語で観ているから、内容もセリフもだいたいわかるだろうし、日本語で観るのも勉強になっていいかなあ、と思っていたのですが。。。
 
全然聞き取れなかったなんて、、、ショック!
 
思っている以上に、なぎの日本語の遅れは大きそうです。。。
 
 




2013年9月27日金曜日

どう受け止めたらよいのかなの事柄





なぎの小学校のことです。

今は、公立小学校へ通うこと、前向きに頑張ってもらおうという方向でいるので、特に他へ移りたいとか、他と比較してどうとか、言うつもりはないのです。

ただ。

どうにも腑に落ちないことたちがいろいろと・・・・。



いまの私の感じ方は、まさに海外から帰国したばかりのものなので、若干斜から見ているはず。
比べるつもりはなくても、いろいろ見比べてしまったり。

なので、半年後なり、公正にみられるようになった私へ向けて、書いておきます(^^;)。
どう受け止めて、どう対応するのかなあ、、、と。



(1)クラスの落ち着きのなさのこと

1年生のクラス、学級崩壊気味と内外から言われていること、先生が指導力不足と思われることは、もう事実として確認。
そのうえで、みんな、少しずつ落ち着いていくことを願って見守っている様子。

それは、まあよしとして。。。

子どもや親の話をかいつまんで聞いただけなので、真実のほどはわからないですが。
クラスの二人の男の子が、やんちゃな男の子たちにいじめられているのだそう。

やる方も悪意はないらしく、からかい半分で、あいつはすぐビビるから、と言って後ろからひどくくすぐったりつついたり・・・・そういうことを授業中にしていたり、遊びの延長かもしれない押したりたたいたりがひどくなっている、、など。。

やられている子は、ひとりは、嫌になってクラスを飛び出してしまったこともあるとか。
もう一人の子は、毎日のように泣いて保健室へ行っているとか。

聞くのです。

それを毎日目にして過ごす学校生活を想像すると、、、。

6才7才の男の子たち。
そういうやり取りをしながら、どこまでが許容されるのかを学んだり、
いやなことをいやと言って身を守るすべを学んだり。
そういうことは、必要だと思います。

だけど。
まだ、周りの大人が、きちんとみてフォローしてあげなくてはいけないと思うのです。
どうして、しっかり叱らないのか。
問題として周りに知らせないのか。

疑問です。



(2)下校時間のあいまいさ

先日、普段より帰宅が30分も遅く、心配して通学路まで迎えに出たことがありました。。
普段から帰宅時間は、同じ5時間でもまちまちで、とにかく前後することを前提で待つのだとはすでに学んでいたのですが。

訊くと、男の子たちが怒られていて、それにクラスみんなが付き合うので、帰り時間が遅くなった、とのこと。

半分くらいの子は学童に行くのでそのあたりの心配をする親は半数らしいのですが、家で待っている身としては、心配になります。

習い事の時間がギリギリで待っている場合もあると思うのです。

普段の帰り時間のあいまいさも困っていたのですが、その普段より30分、それは実は5時間目終了時刻から1時間後です、そんなに遅いのって、どうなのでしょう。
もちろん、子どもたちが寄り道しているわけではないのです。
クラスの解散が、上級生たちよりさらに、遅いわけです・・・・。

時程が決まっているのだし、時間はきちんと守ってほしいなあと思うのです。

そして、叱る必要のある児童がいたら、その子だけ残して話をするのが適当だと思うのです。
親御さんには、きちんと連絡を入れるなりして。

クラス全員が付き合わされること、疑問に思います・・・・。



(3)給食時の水筒持参禁止

給食のとき、昔ながらの、200mlの瓶牛乳が出ているようです。
これ、子どもたちも好きでないようだし、和食には水かお茶がいいよなあ、昔の栄養が足りていない時代とかでもないし・・・と思いますが、これはまあ置いておいて。。。

時々、牛乳の代わりにヨーグルトが出る日があります。
固形のヨーグルト。

なぎが、その日は飲み物がなくて、ぼそぼそして苦しいんだよなあ。
とこぼしていたのでした。

外の水道(学校では水道水を飲むようです)に給食時間に水を飲みに行くのはだめだそうで。
牛乳にアレルギーのある子は水筒に水を持ってきてよいそうなので、同じように水筒に水を持参したらよいのでは?となぎに訊くも、それはだめらしい、と。。。

連絡帳に、その旨質問してみました。
固形ヨーグルトの日は、水筒を持って行ってもいいですか?
でも、何だか色々書いてあるのですが、要は、学校ではそういう対応をしていません。ヨーグルトの日はお味噌汁があります。ごはんと汁物との三角食べを再度よく指導します。水筒の扱いについては学校で検討します、との返答。

うーん、よくわからない。
要は、お味噌汁を水分として考えている、だから水筒は持参しないでください、ということ。たぶん。

でも思うのは、どうして給食の時だけ水筒から水を飲むことが問題があるの?
それを、担任として判断してOKをだせない学校の姿にも、疑問です。。。

食べていて苦しい、などは身体的なものだし、水分を自分で確保して摂ることがどうしていけないのかなあ。。

不思議です。。。。





☆七五三写真☆



帰国して間もなくの秋。
ちょうど、なぎ7歳、ぜん5歳の七五三の年です^^



近所のスタジオ(ラカンスタジオ)で、まずは衣装を着て撮影を。
お詣りは、おじいちゃんやおばあちゃんにも来てもらって、11月に行こうと思っています。



こちらのスタジオ、予約する時期によって設定価格が変わってくるようですが、たしか9月に予約して撮影した私たちの場合でも、
 衣装レンタル、着付け、撮影料 は無料!でした。
 (ただ休みの日に撮ったので、休日料金で1000円かかりました)


パパママの着物レンタルも無料(ママはヘアセットも)!
ということなので、初めて、家族みんなで和装の写真を撮ってみました。

日本らしくて、いいですね☆

 
 
 
可愛くとってもらった写真たち。
購入の仕方で予算は変わってきますが、私たちは、17コマ選んだ写真からなるフォトブックと、同じもののミニサイズのフォトブック、そしてその17コマのデータ、というセットを購入。
 
高いと言えば高いけど、着付けやレンタル代を思うと、安い気もする^^;
 
 
いずれにしても、なぎぜん、最後となる七五三。
こうしてきちんと可愛い時代の写真を残してあげられて、よかったです。
 
 
 
次のポートレイト写真は二人とも、成人式かしら~・・・・・・^^;
 
 

Reading is FUN!!



気持ちの良い秋晴れ!

何だかブログを書くときっていつも秋晴れ。
つまり、天気がいまいちな日にはブログを書いたりする気分にならないってことですね・・・きっと^^;


天気がいいと気分も上がるっていうのは自然なことだと思うけれど、主体的な人間であるためには、このあたりももっと「自分で選択」していかなくてはならないのでしょうね。

というのは、昨日の夜、読んでいた『7つの習慣』に書かれていたこと。
帰国前、NYで読み始めて、忙しくなってしばらく開いていなかった本のひとつ(ほかにもそういうの何冊かある・・・・)。
ここ数日、夜少しずつ、また読み進めています。
勉強になる~。




読書、ようやくまたきちんとするようになって。

先日、『Holes』を読み終えました。
(英語の児童書です^^;)



私にはかなりスローペースで、空いているときちょこちょこと、、の読み方だったからか、終わった時には前の方のことを結構忘れていて、最後が面白い!驚く!と言われている本だったのに、驚けず・・・・・。

「どこに驚いたらよかったの??」
と、すでにこの本を読んでいたなぎに訊いてしまいました(苦笑)。

さらにこの本、児童書なのに結構難しくて、ストーリーもプロットが込み入っていて、昔の話と現在の話が行ったりきたりして最後にすべてがつながるのですが、私、そこがきちんとつながらず。。。だめじゃん。。

昔の話、主人公スタンリーのひいひい爺ちゃんの話を、適当に読み流していたのがいけなかったみたい^^;
なぎにいろいろ細かく、わからない部分を説明してもらいました・・・・・。

最後に、「ああ!そういうことね!」とスッキリしたのでよかったです^^;
児童書に分類されるには、ずいぶん話も深刻、、というか、精神的にも肉体的にも痛いシーンがあって、なぎに読ませてしまってよかっただろうか、、、と思ったくらい。
そして「物語」としても込み入っていて難しく、なかなかの読書でした^^

なぎもこんなお話が読めるんだなあ、と、感心。
そして、今後は先に私が読んでから(せめてあらすじは)、渡したほうがいいかな、、、とも思いました。
(良い本だったのだけれど、痛いシーンとか、、、ね)




なぎの最近の読書。

『あしながおじさん』を英語で読んでいました。
ちなみに、英語では『Daddy-Long-Legs』というそうです。

そして今は、Roald Dahlの『The Witches』を読んでいます。
Roald Dahlの本は、読みやすくて面白いらしいので、しばらくはこのシリーズを色々読んでもらおうかな。





そして、ぜんですが、
「なんでReading、するの~?」
などと、なぎや私がじーっと本をひたすら読んでいることの楽しさを理解できない様子でした。

簡単な本はある程度読めるようになってきていて、今までいろんな本を読んでいます。
長い本も、途中で疲れてしまって数日かけて読んだりは、してきました。
短いBiscuitのような簡単な本だと、パーッと読めます。(でも短すぎ)


でも、それなりのページ数でストーリーが語られる「読書」の楽しみは、まだ経験したことがなかったのです。


そこで、本屋さんで、有名だけど我が家は読んだことがなかった、
『Danny and the Dinosaur』を買ってみました。


ページ数はそれなりにあって、でも一つのストーリーだから一気に読みたくなる感じ。
自力で読めるよう、一つレベルを下げて、Level1の本で。

これ、よいチョイスだったようです。

初めて、初見でほとんど助けを借りず自力読みで、1冊の本を読み終えました!パチパチパチ
やっぱり、「ある程度長い」というのがキーなのかな。
お話として展開する楽しさが、短すぎるとやっぱりつまらないから。


最後の部分、ビデオに撮ってみました。
みていたらつい、助けを出してしまったところがありますが^^;
基本、自分でこうして読み切っていました。
嬉しそうなぜん。

ぜんの本読み"Danny and the Dinosaur"



ついでに、なぎにも、普段黙読だから、声に出して読んでみてもらいました。
ちょうど読んでいたところ、なので、聴いてもストーリーとか全然わからないけど・・・・。

なぎの本読み"Witches"





読書は楽しい☆
それを知ってるなぎぜんは、ラッキーです。
これからどんどん、いろんな本を読んだらいいよ~。

なぎは、一日中本を読んでいられたらいいなあ。
とつぶやいていました^^



私は、今は、帰国するときにお友達からいただいた本、
『The Nanny Diary』
と、『7つの習慣』
の2冊を読んでいます。’

百田尚樹の『海賊と呼ばれた男』も読みたいなあ。

家事と、出かける予定と、学校の用事の合間に、さてどれだけ読み進められるでしょう。。。


2013年9月24日火曜日

나기 と 젠


 
 
3連休のよく晴れた日。
夫は出張中なので遠出はしにくいし、近所の井の頭公園の西園へ、自転車で行ってみました。
ここ、帰国後まだ行っていなくて、遊具も新しく広くなって、いいよ~☆と聞いていたので。
 
 
 
そうしたら、何だかフェスティバルに遭遇。
サンバの太鼓のリズムが流れていました^^
 
 
どうやら、「三鷹国際交流フェスティバル」というのが開催されていたらしいです。
フィールドにいろいろなブースが出ていて、何だか楽しそう。

 


入って一番近くだった南米ブースで、ペルー出身の方としばしスペイン語でお喋り(少しね、少し^^;)。
隣にあった、アメリカブースで、テキサス出身のおばちゃまと英語でお喋り(なぎは嬉しそう^^)。



そこでアメリカらしいクラフトのサンバイザーを作って。


 
 
アフガンのブースで、紙人形になるチラシをもらったり、
日本の国際交流協会?のブースで、「英語で話そう!」というところで「英語クイズ」なるものをやったり。
(簡単、、、というか、やっぱり、日本の英語教材って、ちょっと違う・・・・と思ってしまいました。フォニックスの音の区切るところが違うし、、、問題から何かヘンでは。。。)
 
 
 
 
一番楽しかったのは、ハングルで名前を書くブース。
消しゴムのようなものに、お姉さんが名前スタンプ(ハンコ)も作ってプレゼントしてくれました^^


なぎぜん、二人とも、二人分のハングルでの名前の書き方を覚えたそうで、嬉しそうです^^


ここでは、「SooyoungとChristineの国だよ~」と言っていたし、
イスラエルのブースでは、「コスタリカ旅行で友達になったKesheの国だね~」
インドのカレーのブースでは、「カリブクルーズで友達になった、ArgineとDebiaの国だね」
ブラジルブースでは、「ののかたちが今住んでる国だね!」

なのでした^^

本当に、世界のあちこちに友達がいるなあ、と、しみじみ・・・。
いろんな国があって、いろんな人種、いろんな人がいること。
自然と受け入れてくれるのではないかな、と、思うと、とてもうれしく思います。










子どもたちのあそび





なぎとぜん、二人仲良く、毎日たくさん遊びます。

家にいて暇なことってほぼないようで、本当に日々いろいろな新しい遊びを考えては、呆れるほどに遊んでいます^^;


この絵は、昨日のぜんのあそび、「レシピブック」。
何のレシピを書いてほしいかママに訊きに来て、それを書いてくれるのですが^^



ピザのレシピは、
1 paper,  1 scissors, 4 markers
だそうで(笑)。

クラフトのピザね!
と思っていたら、

突然、ホンモノのレシピだったり(下のアイスケーキとか^^;)


 
 
ブルーベリーパンケーキは、
1 pancake, 6 bluberries, 1 butter, 1 maple
だそうです。面白いなあ。
 
最後の「できあがり!」の太陽のような絵がまた面白い^^
 




この時は、こうしてノート一冊で完結する遊びだから楽だったのですが^^;

たいてい、家中がひっくり返るほど、いろんな空間を創り出して遊びます。。。

ある日は、スパになってバスタオルがたくさん丸めて(ここポイント、スパっぽいでしょう^^)、並んでフットバスまで用意されていたり(ちなみに冷水・・・)

ある日は、リビングがキャンプ場になって、椅子とバスタオルとブランケットでテントを作り、服とか食べ物とか、自分たちの持ち物を引っ張りいれていたり・・・

ある日は、クッキーやさんができていて、なぎのお店コーナーには看板までたてられ、ぜんはBakerで工場にいて、ひたすらクッキーの大量生産に励み・・・(笑)。
しばらくすると「新作」もできて、売り込みがすごかったです。。。


この下の写真のある日は、昨日。
犬のミュージカルが開催されたようで、始まる2時間ほど前から、広告が出ていました(笑)。
ぜんのダンスショーもよく開催されていますが、スポットライトも使って、まあよく遊ぶもんです。
 
 



いつまで、こうして二人仲良く創造遊びをしてくれるかなあ。
と、楽しく微笑ましくみたい気持ちがある反面。

毎回、片付けがちっともできていない!!!
ので、結局怒って「もう片さないなら遊んだらだめー!」
という繰り返しなのでした^^;


2013年9月19日木曜日

お月見団子


 
 
 
今日も一日終わった~。
何だか学校行事が多く、気ぜわしい秋です^^
 
 
今日は、夕方なぎぜんと一緒に、十五夜のお団子をコネコネして作ろう!
と思っていたので、日中予定があったにも関わらず、きっちり夕飯作りを午前中のうちに完了!!
(当然?苦笑 なかなかできないのですよねー。いつも夕方帰宅してからバタバタ夕飯作りで^^;)
 
 
 
 
今日は習い事もなく用事もなく、放課後は久々にゆっくりできる日だったので、お団子づくりは夕方遅くでいいかな~、と、余裕の私(笑)。
 
ぜんの幼稚園降園後、なぎの帰りを待ちながら、外で(社宅のスペース内)チョークや自転車で遊んでいました。
 
ちょっと遊びがのらなかったぜん、同じ幼稚園に通う、同じ年の社宅のお友達を誘いにいき、「ピンポーン!」
ちょうどそちらの年中男児くんも、遊び相手がいなく家で退屈していたそうで、遊び仲間、ゲット。
 
 
そのうちに、なぎも、ぜんの友達のお姉ちゃん(なぎより一つ上の2年生)も帰宅し、一緒に十五夜団子を作る流れになりました^^

 
 


上新粉を水と混ぜてコネコネ。
全て子どもたちにやってもらったので、かな~りサイズまちまちのいびつなお団子ちゃんですが^^;


茹でるのも、すくい取るのも、順番に仲良くやって、あっという間にお団子出来上がり。
あっという間に、いただきますでごちそうさま。



かろうじて、お月様にお供えする分を確保したのでした^^;



こういうイベントは、私となぎぜんでしっとりやっても楽しいですが、何かのきっかけで私がイラッときてガミガミになるリスクもあるし(・・・・・でもそういうこと、あるよね?)、お友達と一緒の方が、やっぱり楽しい。

記憶にも残るしね。


私もこの間、ママ友といろいろお喋りできて楽しいし、流れに任せた良い時間でした。





綺麗な満月が出ています。

満月は、女性の身体的にはなかなかやっかいな時期ですが、無理をせず、体を休めて、たまには月を愛でて静かな夜を愉しめたらいいなと思います。







秋の味覚


 
 
すっかり秋らしくなった東京。
嬉しいです^^
 
昔は秋ってそんなに好きではなくて、ひたすら暑い夏!が好きだった私。
日本の夏が暑すぎるようになったせいか、年を重ねたせいか^^;
秋がこんなに好きになるとは、驚きです。
 
 
 
お菓子も秋らしいものが食べたいなと、いつもの羊羹とスイートポテト。
 
先日はカボチャのお菓子をしたし、あとは何を食べたいかなー、と思っていたら。
今日は、十五夜お月さまの日!!
 
 
 
 
ニューヨークでも、日本の行事は意識してやるようにしていたけれど(そしてアメリカの行事もやるから年中行事だらけ、お祭り騒ぎでした(苦笑))、さすがにお月見はスルーだったなあ。
 
 
気持ちの良い秋晴れで、今日の満月は、綺麗にみられそうです。 
 
 
 
よし、子どもたちが帰ってきたら、夕方はお団子づくりをしよう!
 
 
でも、今日はなぎの小学校で「親子給食会」なるものに参加予定。
子どもたちが普段いただいている給食を一緒に食べられるというイベント。
現代の給食ってどんなか、興味があるので、たのしみに行ってきます!!
 
そして、給食メニューには、月見団子も入っていました。
団子、一日2回、食べても、いいよねえ?(子どもたちにもコネコネさせてあげたいし^^)
 
お夕飯は軽くしよう。
 
などと考える、午前中のわずかな一人時間でした^^
 
 
 
 

2013年9月18日水曜日

【OEC】フォニックス習得ビデオ 


東京は台風も去って、気持ちのいい秋晴れ!
長そでの羽織がほしいかな?と思う朝晩、このくらいの気候って一番気持ちがいいです。


今日はぜんの幼稚園では「お招き会」なるイベント開催中。
おじいちゃん・おばあちゃんをお招きして、園の生活を紹介するもの。
義母が安曇野から来てくれていて、今現在参加中。

ぜんもばあちゃんも、楽しい時間を過ごしていることでしょう^^

ぜんの幼稚園、結構よくって、私も安心。
私立だけど(公立幼稚園は近くにないしまず入れない)、

 徒歩10分弱。
 制服なし。
 バッグも自由(指定ものも一応あるけど)。
 園バスなし。
 お弁当袋でちょうちょ結びの練習。
 園庭遊びがたくさん。
 園庭には大きな銀杏木など、木々と自然がたくさん。

と、条件的にも大満足。
なぎも、幼稚園に行きたがっています(苦笑)。



*****
 
 
OCEのことを書こうと思っていたのだった。
 
細々、気が向いたときにやっているOEC(自宅でなぎぜんと英語クラス)。
やっていること、記録しておこうとおもいつつ、なかなか、どうして、時間ができない。
 
 
なぎのバレエの日が決まったら、OECも曜日を決めてできるかな。
(今は見学やトライアルをあちこちいっていて、一週間のスケジュールがまだ週によって変わっているので・・・)





こちらは、ぜんなど、キンダーガーデンから1年生の最初くらいまでを対象にした、OEC Juniorでやっているもの。



フォニックスの定着のため、アルファベット一つずつの音をしっかり覚えるビデオです。

母音(a,e,i,o,u)は、Short a と Long a のように、2種類の読み方があります。
それらをきっちり覚えておくと、単語をフォニックス読みすることが上手になります。


子音は、b など、一つの読み方のものと、c など、2種類の読み方のものに分かれます。
c をみたら、c(クッ)という音と、s(スー)という音、場合によって読み方が変わること、ぜんもきちんと理解しました。

音楽も、ノリノリで結構楽しいですよ。
こんなのを見たりして、お勉強(?)してます。












アルファベットの読み方(それぞれの音)を覚えたら、それらを連ねて単語を読む練習。
読むことも、聴くことも、勉強になります。


こちらは、単語を聴いて、ひとつひとつ(厳密にいうと、bl とか ing とかいくつかまとめて)の音をLetter(文字)として描けるようにする練習。

これで、普段聴いている、発音している単語を、スペルで書けることに繋がっていきますね。
ぜんは、もうこのあたりはマスターしている様子。


ちなみに、難しいレベルを選ぶと、たまーに、私や夫は、「・・・いまなんて?」と、一回じゃ聞き取れないこと、あります><
なぎは、どんな単語も一度聞くとパパッと回答します・・・・・・・。



Deep Sea Phonics




OCE Juniorから、フォニックスのお勉強の一コマの紹介でした。





2013年9月14日土曜日

秋を飾りましょう♪


 
 
東京は、今日は夏のように暑かったです・・・!
 
涼しいなあ、もう秋だなあ、と思うと、こうしてまた暑くなったり。
季節の変わり目。
気温差も激しいし(NYほどじゃないかな)、夏の疲れも出てくるころ。
 
みなさん、どうぞ体調に気を付けて過ごしましょう。。
(我が家もみんな疲れ気味。なぎは秋の遠足に、スイミングの検定の日が被り、バレエの体験レッスンも立て続き、ヘロヘロの3連休入りでした。エキナセアティーのんでいっぱい睡眠取りましょう!)
 
 
 
引越してきて、夏のデコレーションだった玄関、そろそろかな、と思って、秋のものに替えてみました^^
 
 


日本はどうやら、9月に入ると一斉にハロウィンものを飾るようですが。。。
私は、10月になってからにしたい~。
それまでは、やっぱり秋のハーベストカラーで☆


夏休みに、安曇野の義両親の家で作りかけたリースも、完成~。
近所のお洒落雑貨100均、Natural Kitchenで、どんぐりやカボチャを買い足しました^^
 
 
 
NYの秋の紅葉は見事でした。
秋になると飾る、この写真集をみて、モホークマウンテンハウスの紅葉を、想い出します。
 
 
日本の秋の紅葉、久しぶり。
もののあはれを感じる赤いもみじとか、みたいな^^
 

秋だから、パンプキンチーズケーキ。
バクバク食べて、汚らしい最後の一切れ、思い出して写真でも撮ってみた^^;

秋と言えば、遠足。
なぎは、先週いってきました。
電車で1,2年生合同で行ったそうです。
お弁当は、リクエストのかんぴょう巻き。なぜか太いかんぴょう巻き(笑)。
チャーシューやらサツマイモの入れ方が超適当・・・・・・。
キャラ弁とか、我が家ではありえません。。。
 
 
 


公立小学校という選択 (続き)




なぎの小学校のことを、いろいろブツブツつぶやいてしまったところ。
お友達何人もが、メールやメッセージをくれました。

悩んでるみたいだけど、大丈夫~?
と、親身になってアドバイスをくれたみんな、本当にありがとう☆
気にしてくれて、応援してくれている人がいるということを感じて、それだけで何だか吹っ切れるというか^^; (←私って単純・・・・)



それに、ここ数日、この暮らしに入ってから新しくできた友達とお茶やランチをする機会もあったのですが、そういう場で、こんな風にいろいろ思ってしまっていること、聴いてもらえて、そうしたら、何だか本当に、気持ちも整理できて、何がスッキリしなかったのか、どういう心持で行けばいいのか、綺麗に見えてきた気がします。


つまり、NY時代の友達からのエールで、そして、新しい日本の友達との会話で、グズグズしていた部分の気持ちを、スッキリ後押ししてもらって、一歩前に進めたのだと思います。

みんな、ありがとう。





どこかで、NYの学校や暮らしにまだ後ろ髪引かれていたり、今の暮らしを受け入れていく覚悟ができていなかったのです。

それが、いまは、腹を据えて、今の公立小を選んで頑張っていってもらおう!
と、スッキリした気持ちで思えるようになりました。





子どもに、できるだけ、より良い環境を与えてあげるか。
あるいは、不満足な環境でも楽しく生きる力を身につけてもうか。

この二つのバランスを、どうとったらよいのか。
何だかわからなくなっていたのです。

NYでは、学校選び、習い事選び、本当にいろいろで、スタンダートがこれ、という前に、それぞれの家庭の選択、ということが来る部分もあって。。

幼稚園(プリスクール)選びは中でも一番選択肢が多かったです。
スタンダード、というのがなくて。。(このエリアの子はここに行く、というような)
まず日本語にするか(日系幼稚園)、英語にするか、プリスクールなら午前保育にするか一日保育にするか、週に何回行かせるか・・・・・。


始めは戸惑いましたが、それらの経験を経て、子どもの教育環境は、親が各家庭に合わせて選ぶもの。
という感覚が強まってしまったのかもしれません。

何だか、あまり満足感が高くないのに、近い地元の公立小に行くのがスタンダード、だからそうする。
という選択をしている気がして、納得がいかなかったのでしょうね、自分自身で。。




でも、前回書いたときには、本当にネガティブな部分ばかりに目を向けてしまっていたなあ(苦笑)。
と、今は思えます。


いまは、元気よく気持ちよく^^
この学校で頑張れ~!!
と言える気持ちになっています。


やっぱり、人生、パーフェクトな環境に身を置ける時間なんてそんなにずっとなわけではないので、いまいちなところでも、いかにその中でハッピーに過ごせるか。
それを学ぶことが、これから親の手を離れていく子どもたちには大切なことなんだろうな。

だから、今の、つまらない部分もある公立小で、その中でどう楽しくやっていってくか、ハッピーに過ごすか、どうやってあるものの中で満足していくか。

それらを学ぶ、とてもよい機会と考えられるようになりました。


もちろん、あまりにひどい荒んだ学校環境であったら、そこから出してあげる選択が大切だと思います。
でも、今通っている学校は、全然、そんなにひどくなんてないので^^;

良い学校だと、思います。
昔ながらの、日本の公立小学校^^




なぎも、朝泣いて登校を渋った日から、その日に「楽しかったこと・よかったこと」をノートにつけるようにしました。
毎日、帰宅と同時に、
「きょうもノートにかくこと、あるよー」
と、色々と書き留めています^^


お友達とも楽しく過ごしている様子。
授業は変わらずつまらないところもあるようだし、寝る前と朝は、「学校、やだなー・・・」とつぶやくことはありますが、たぶん、大丈夫。


前の暮らしとは、学校とは、本当に違うところばかりだから、それは疲れるし、慣れるまでいやだなーと思う部分はあると思います。

毎日全力で頑張って、疲れて帰ってきています。

そんななぎの気持ちに寄り添いながら、時にチアアップして、ときに一緒に泣いたり怒ったりしてあげながら、6年間の小学校時代を、楽しく過ごしてもらいたいなあ、と、思います。




今日、土曜日、私が外出している間におとうさんに描いたという絵。
なぜか秋を通り越して、スキー(笑)。
ママに描いてくれたと言う絵は、夏のビーチでした^^

 
 
 

2013年9月9日月曜日

Happy 7th Birthday, Nagi!!


 
 
9月7日は、なぎの7歳のバースデーでした☆
 
あっという間に7歳です。
 
 
 
日本で迎えた最後の誕生日は3歳だったから、久しぶりの日本でのお祝い。
さすがに、まだ学校も10日くらいしか通ってないわけで(夏休みはさんでしまったから)、お友達を呼んでパーティ、という感じでもなく、家族でお祝いしました^^
 
アメリカ式のバースデーパーティはアメリカにいる間だけね!と言ってあったし、その辺は問題なし^^
 
 
朝からティアラをつけて紅茶をすするなぎさん。。。

このワックスフラワーがいい雰囲気を出してくれました。
サミットで298円(笑)


 
 
 
 


evaさんレシピのタルティーヌ、おいしくて可愛くて、
これ大好きです☆
 
お子様ドリンクは、ピンクレモネードに。
ラズベリーにしたから酸味があって、美味しかった~^^



パーティ、ゲストは私の両親と妹。
7人でのんびりワイワイ、なかなかこういう時間もないので、楽しかったです。



いつもの簡単メニューだけを並べただけ^^
紅茶豚に、春雨サラダに、ズッキーニマリネに・・・。

このパーティの前日はすっごいスケジュールだったので、ま、これでいいかと・・・。

これは新メニュー。
りんごとオニオンのローストチキン。
なかなかよかった。

こちらも「いつもの」^^;
前に誰々のパーティでこれ作ったな~
と思うのがまた楽しいかも。

 
 
なぎ、みんなにお祝いしてもらって、よかったね。
 
年々口が達者になってきて、イラッとさせられることも多いけれど、こうしてすくすく成長してくれていて、本当にありがたいことだと思います。
 
小さくて可愛かった幼児のなぎは、いつの間にかとっても逞しくなって、友達もすぐできるし、女の子と遊ぶとたいてい仕切ってる^^
 
頼もしくなったなあ、
と思う反面、やっぱり昔からの、ナイーブな面もあって、気を付けてあげないといけないなあ、なんて思ったり。
 
 
いまは、新しい環境への適応を時間をかけてしていくとき。
すぐに楽しくならなくて、いろんなことにイライラしたり悲しくなったりしていることも多いようだけど、みんなが見守っていることを感じてもらって、ギャンギャン言いながら^^; いろんな感情を経験して、また成長していってくれたらいいな。


こちらは義理両親からの安曇野バウム。
おいしかったです!ごちそうさまでした。
ケーキは両親が贈ってくれた、なぎ希望のアイスケーキ♡
子どもの誕生日にケーキつくらなかったの、初めて・・・・。
ま、甘いものが苦手ななぎが唯一好きなアイスクリームのケーキがいい、との
希望だもの。それはそれでよし☆
 
 

 
プレゼントもたくさんいただきました。
一番気に入ったのは、これもリクエストでもらった、動いたりしゃべったりする犬。
 
本当は犬が飼いたいのだそうで・・・・。


この可愛いトイプードル、ブラウニーちゃんと名づけられ、かなり可愛がられてます。
実際、動きも感触もほんとうの犬っぽくて、結構かわいい^^

 
 
久々日本1年目の7歳!!
きっと喜怒哀楽いろいろ経験して、濃い一年になることでしょう。
 
いつもママたちはなぎの味方で、応援しています。
そこにただいてくれることに感謝してもいるのだよ。
 
We always love you, Nagi!!
Happy Birthday!!
 
 
 


2013年9月6日金曜日

井の頭公園 vs セントラルパーク?




この枠から見える湖?
どこでしょう?

タイトルにも書いてるし^^;
井の頭公園です。


先週末、この近くに用事があったので、時間調整に池のボートに乗りました。
4年ほど前、NYに引っ越す前にも一度乗ったなあ。
まだ子どもたちはとっても小さかったです。


今回は、ぜんが「自分でこぎたい!」と意欲的で、自分で選んだサイクルボートに私と一緒に意気揚々と乗り込んだのですが・・・。

足が、ペダルに、届かなかった!
残念~><


ハンドルだけまわす運転係となって、ママはひたすら足こぎ係になりましたとさ。

なぎはスワンボートを選びました~☆
 
 
 
井の頭公園、歩いても行けるほど近所ではあるのですが、帰国後初でした。
 
行く前、お出かけを渋る子どもたちに、
「セントラルパークみたいな公園があるから、そこに寄ろうね」
と言ったのですが・・・。
 
 
ついてみて、ぜんもなぎも、
「どこがセントラルパークなの?」
と。。。。
 
たしかに!
記憶では、もっと高い木々が生い茂って森のようだったと思ったのに、セントラルパークの緑に比べたらあまりにも小さな木々で、森や林とは呼べない感じでした。。。^^;
 
 
 
西園はリニューアルしたらしいし、芝生エリアも増えたらしいから、こんど行ってみましょう^^;
 
 
 
 
ここはここで、綺麗だし、いいじゃないの♪